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無理はほどほどに!

アクエディ4でできることは多いですが、だからといって理想を追い過ぎないことです。
これはどのツールにも言えることですが、ツールの仕様に合わせたゲームを作るのが最も保守性・拡張性に優れていて開発効率が高いことを忘れてはいけません。
そして、大抵の場合、それはゲームの質に直結します。
開発効率が低いと作品が完成しないこともよくあります。

これは、本当に恐ろしいことです。
常にゲームが完成しない可能性を考え、恐れることです。
特にアクエディ4の第1作目は要注意ですね。

私から言わせれば、「アクエディ4で何ができるか」はそれほど重要ではない。
「アクエディ4では何が作りやすいか」の方がより重要です。

なるべくアクエディ4で作りやすいものを作りましょう。


賛同得られないかもw

ヘルプが…

アクエディ4のヘルプ「完全版」はアクエディ+の20倍以上、シミュエディの3倍以上の規模になることを覚悟しなければならない。

雑な説明は頂けないが、馬鹿丁寧で無駄な説明はなるべく省く必要がありそうだ。

さあ、頑張ろう。